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スタディサプリENGLISHを始めて777日経った

come up with のイメージは、up を「現れる」と理解することから

I come up with an answer! 答えを思いついた! come up with には「思いつく」という意味があります。 何が come なのか? 何が up するのか? 日本語のイメージからすると、さっぱり分かりません。 ポイントは、up のイメージ。 up は、下から上がることで「現れる」という意味もあります。 きっと、朝日が出てくるのを見て、up = 現れる というイメージになったのでしょう。(たぶん) そこから転じて、何かが(頭に)現れる = come up というイメージをすると、理解しやすいと思います。 come up with は、○○が浮かび上がる = 思いついた と。

count on は なぜ「頼る」のか? 数を数える=役に立つ=重要

I’m counting on you. (あなたを)頼りにしてます。 count on には「頼りにする」「任せる」などの意味があります。 count というと、まず思いつくのは「数える」という意味です。 これが、なぜ「頼りにしている」のかよく分からないですね。 count は、確かに「数える」という意味が強いのですが、そもそも「数える」というのは、それが「役に立つ」「数に入れるような重要なもの」という意味合いがあります。 狩猟採集の時代。 狩りに出かけるときに、戦力になりそうな人を数えていた。 そこで、リーダーが「I'm counting on you!」と相手に伝える。 そんなイメージを持つと理解しやすいですね。

「最近ハマっている食べ物」を英語で be into

be into 〜が大好き I'm into Ramen these days. 最近は ラーメンにハマってます。 I'm just into Ramen these days. 最近 めっちゃラーメンにハマってます。 (強調の just) この「ハマっている」は、もちろん食べ物以外にも使えます。 I'm just into running these days. ランニングにはまっています。

英語・さあね(わからない)→ No clue.

何かを聞かれて、分からない時に返す言葉と言えば。 I don't know. 知らない I have no idea. 見当もつかない I don't have a clue. 見当も付かない(clue=糸口, 手がかり) No clue. さあね。(親しい仲でのみ使える)

英語・お忙しいところすみません → Sorry to bother you.

Sorry to bother you. お忙しいところすみません。 bother 迷惑をかける, 騒ぎ(うるさい) 語源:bodhaire(アイルランド語)の「ノイズ」から。 例 Sorry to bother you, but ~ お忙しいところすみません、に続いて要件を言う。 I would'nt want to bother you. あなたに迷惑をかけたくない。

英語・遠慮なくおっしゃってください

相手に率直な意見を求めるときのフレーズ。 Are you going to say something or what? 直訳すると「何か言おうとしていますか?」となる。 相手が何かを言いづらいような状況になった場合、 こちらから「遠慮無くおっしゃってください」と促すような場面で使うフレーズ。

「もう食べられません」という英語表現

腹具合を表す英語表現。 満腹度 I'm stuffed. お腹がパンパン。もう食べられない状態を強調して表現する場合。 I'm full. 一般的な表現。お腹いっぱい。 空腹度 I'm starving. 空腹で動けないくらいの状態。空腹を強調して表現する場合。 I'm hungry. 一般的な表現。お腹ペコペコ。 stuffed stuffed はパンパンに膨らんだような状態をイメージしてください。以下のような表現にも使われます。 stuffed animal ぬいぐるみ。 中に綿が詰まってパンパンになっていることから。 stuffed pepper. ピーマンの肉詰め こちらも、ピーマンの中が詰まっている状態を表しています。